設計図と現場から
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Power
BI の 生 データを CSV/ ZIP で ストリーミング 配信する — Node.js Streams と archiver の 地雷 処理 executeQueries で取り出した行を RFC 4180 の CSV にし、archiver の store モードで ZIP に束ねて HTTP でストリーミング配信する実装編。backpressure で行を捨てない Readable、'error' リスナ欠落によるプロセスクラッシュ、abort() だけでは終端しない応答、エントリ名の消毒と一意化 — 実環境で踏んだ地雷を「検出可能な失敗」に変える設計で塞ぎます。Power BI Embedded シリーズ完結編。
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Power
BI executeQueries で 生 データを 取り出す — API の 制約と ページング 設計 Power BI REST API の executeQueries はページング非サポート・上限超過は HTTP 200 で無言の切り詰め、という危うい仕様です。100k 行 / 1M 値 / 15MB の制約を公式仕様で確認し、TOPNSKIP と「0 行終端・実取得行数 offset・3 箇所のエラー検査」でデータ欠落を検出可能にするページング設計を Node.js で組みます。
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Power
BI Embedded 入門 — Managed Identity で シークレットレスに レポートを 埋め込む Power BI ライセンスを持たない外部ユーザーにレポートを見せる App owns data 構成を、サービスプリンシパルのシークレット管理なしで組む初期チュートリアル。Managed Identity で埋め込みトークンを発行し、Node.js バックエンドで最初の 1 レポートを表示するまでと、権限まわりの躓きポイントにフォーカスします。
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Snowflake の
セキュリティ 設計 — ネットワーク 制限と 認証 ポリシー Snowflake アカウントを守る入口の対策を、ネットワーク制限 (network rule / network policy) と認証まわりのポリシーの 2 層に分けて整理します。2026 年の MFA 強制化を踏まえ、ロックアウトを避けながら段階適用する手順にフォーカスします。
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Databricks の
Delta テーブルを Snowflake で ゼロコピー 参照する Databricks の既存 Delta テーブルに一切手を入れず、Snowflake 側の設定だけでゼロコピー参照する Delta Direct の構成を紹介します。Azure での権限設定の躓きポイントと、導入・撤退の軽さにフォーカスします。
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数
千億 行の 位置 データを Databricks で 集計する — Uber H3 の 実践と 運用 設計 Uber 発の六角形グリッド H3 は、数千億行規模の位置データの空間結合を等値結合に変えます。Databricks の組み込み H3 関数による集計パターンと運用設計を紹介します。
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Overture
Maps クイックスタート — 全世界の 地図 データを 今すぐ 直接 取り出す Overture Maps の GeoParquet データを DuckDB から S3 / Azure 直クエリで取得する最短ルートを、よく使うスキーマ (Addresses / Buildings / Divisions / Places) に絞って紹介します。
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この
ブログの 技術 構成 — Express + Cloud Run の ノービルド SSR このブログは静的サイトジェネレータもバンドラも使わず、Express のサーバサイド描画だけで動いています。その構成と設計判断を紹介します。
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技術
ブログをはじめます archiningen.com のトップページを技術ブログとしてリニューアルしました。このブログの方針と、今後書いていくテーマについて。
条件に一致する記事はありません。